サーチエンジンWHITY


SEOのサーチエンジンが「サーチエンジンWHITY」です。
新着サイトや更新サイトをRSS出力することができるスクリプトとしています。
カテゴリ表示も静的表示化してありますから、検索エンジンの巡回ロボットにもクロールされやすいようにSEOコンプリートのサーチエンジンです。
FeedBurnerへの登録もしてあるため外部から被リンクしてカテゴリを新設できたり未インデックスカテゴリを早期インデックス化できたりする効果を期待することができます。
サイト登録者へのメリットも多いに期待できるサーチエンジンです。
サーチエンジンWHITYではwebに公開されている数多くの情報の中からキーワードで検索することができるサイトです。
探している情報があればこのサイトが検索の手助けをします。
Webやブログを運営している人には無料で掲載してもらうことができます。
SEOの手伝いを通しています。
但しカテゴリを掲載するためには相互リンクが必須となっています。
このように相互リンクを必須条件としているサイトが数多くあります。
相互リンクの方法は、テキストリンクを推奨しています。
トップページからの相互リンクが望ましいのですが、トップページ以外からリンクする場合にはトップページからワンクリック範囲の同一ドメイン内のものとして下さい。
リンク数も100以内を目安としていて、100以上のリンク数があるサイトから登録しても登録できないと考えてください。
バナーでのリンクについて、バナーへ直リンクはできません。
バナーを持ちかえって自分のサイトがあるサーバー内へアップしてから使うようとして下さい。

正しい相互リンク

規則正しい相互リンク集をつくるために大切なこと、それは相互リンクの相手の選び方が重要なポイントです。
思わず相互リンクを申込みしたくなるようなサイトを創ることが大切です。
相互リンクはただ単純にリンクすればいいのではなく、アクセスアップやSEO効果のあるものにしなければなりません。
相互リンクの相手にメリットを与えて、自分のサイトにもメリットを得るようにすることが大切です。
まずはきちんとSEO効果やアクセスアップを企てるために、適さない相手、つまり選んではいけない相互リンク相手の判断基準を紹介します。
自分から相互リンクの申込みをしたときや相手から相互リンクの申込みがあったときのポイントです。
ひとつ目のポイントは、相手のページのURLをYahoo!やGoogleの検索窓へ入力して検索エンジンに登録されているものかどうか確認してください。
登録されていなければ検索エンジンに認識されるのを待っていてから判断するか、あるいはこの時点で拒否してもいいと思います。
検索結果の表示画面にでないということは、検索エンジンから認識されていないページということになります。
これまずは相手に対して一方的に利益を送るだけで自分のサイトには何もメリットがない上に、SEOにもアクセスアップにも効果がないことになるからです。
2つ目のポイントは、Googleのページランクバーが最低、白く反転しているものを選ぶようにしてください。
Googkeのページランクバーが黒いままのものは掲載しない方が得策です。
これも相手にだけ一方的にメリットがあるもので、自分のサイトには何もメリットがないからです。
3つ目のポイントは、自動登録される相互リンク集を使うのは、サイトアップの直後だけにするようにしてください。
サイトアップの直後には自動登録リンクを使うことがありますが、ある程度時間が過ぎ自動登録リンクへの登録はお勧めしません。
最近検索エンジン大手では自動相互リンク集へたくさん登録しているサイトについては、検索結果が後ずさるようになっているからです。
最初の月額から2ヶ月程度だけ利用してアクセスが上がってきたら利用を打ち切るようにしてください。

Googleページランク


相互リンクの相手を判断するのにGoogleのページランクをチェックする方法があります。
Googleのページランクが宜しい相手と相互リンクすることはSEOなどの高い効果を得ることが出来るからです。
相互リンク集におけるページランクの階層構造、Googleのページランクについて見ていきます。
Googleのページランクでは、Google内においてほとんど評価されていないサイトはバーが灰色で表示されます。
Googleのページランクにおいてそのサイトが評価され始めると、バーが白く反転して表示されるようになります。
Googleのページランクにおいて点数を獲得していると、10点満点中の評価点が表示されます。
理想としては、相互リンクのデイレクトリィへトップページから1クリックで行くことが出来るようにリンクを取るようにしてください。
なぜならばリンク集の階層構造は3階層あるいは4階層でトップページからリンクしていないと、Googleのページランクの評価が落ちるからです。
再度閲覧者が見つけにくいという難点もあるからです。
相互リンクをしようと考えた人が、階層構造をチェックしたときに余りに奥深い場所にあると相互リンクの打診をやめてしまうことがよくあるからです。
トップページから内部リンクをリンク集にかけるのならばメインテーマの邪魔にならないようにすればどこでも大丈夫です。
SEO効果を得るために相互リンクの相手の選び方のチェックポイントを紹介します。
まるで一つ目は相手の階層構造をチェックします。
3階層以上ある濃い階層と相互リンクするのはやめた方がいいです。
2つ目はトップページからリンク集向けにナビゲーションリンクを探してなければやめた方がいいです。
3つ目はGoogleのページランクの評価バーが最低でも白く反転しているものとして下さい。

カテゴリ

Yahoo!Japanなどのカテゴリ登録を見てみると、同一ページの中にはジャンルがおんなじディレクトリしか登録されていないことがわかると思います。
SEOを目的とした相互リンクをする場合には、カテゴリ分類を通して正しく整理した形で掲載するとSEO効果が高くなります。
カテゴリ分類をしないで掲載しているページは評価が悪いので、相互リンクしても何もメリットがありません。
相互リンク集などを利用する場合は、登録サイトのカテゴリ分類をきちんとしているものを選んでリンクするようにした方がいいです。
Googleのページランクをすばらしくするためにもカテゴリは効果的です。
カテゴリごとのページは、それなりのページランクが付与されている場合が多いです。
被リンクを受けることができるメリットや同じジャンルのサイトから相互リンクを受けるメリットがあります。
またYahoo!でカテゴリ登録してあると、他のサイトで相互リンクをしようとするときにYahoo!の酷い審査に合格したサイトということになって信用になるのです。
相互リンクのポイントとしても、Yahoo!カテゴリに登録してあるサイトのリンクであることが挙げられています。
他にもキーワードを含んだテキストリンクであるアンカーテキストであること。
ページ内の発リンクが50以内であることなどがあります。
SEOにとって重要な相互リンク。
いくつのサイトからリンクを張ればすばらしいということではなく、質のいいサイトから相互リンクすることが大切なのです。

リンクの質


SEOに相互リンク集を利用するメリットはいくつかあります。
外部サイトのリンク集からアクセスを通じてくれること。
外部から多数リンクしてもらうことによって、検索エンジンに多くの支持を得ていると認識してもらえること。
多数サイトからの支持効果によってSEO効果を得やすくなりアクセス数が加わること。
ページ評価が高いサイトにリンクしてもらうと検索順位を高めることができます。
相互リンク集では、リンクの質とリンクの内容とリンクの数が問われます。
リンクの質というのは、相互リンクの質のことです。
相互リンクしている相手のアクセス数が多くて検索エンジンから得ている評価が高いサイトからうけるリンクを「上質なリンク」。
アクセス数が少なくて検索エンジンから得ている評価が低いサイトからうけるリンクを「低質なリンク」と考えることができます。
そうして相互リンクの相手が上質なのか低質なのかを判断する材料の一つにGoogleのページランクによる評価があります。
但し相手のトップページの評価が高いとしても、リンクを発しているページのランクが「0」ならばリンクする価値はありません。
Googleのページランクではアクセス数による評価だけではなく、サイトの運営年数、ドメインを取得した年数など色んな要素でランク付けを判断しています。
長年運営されている高ページランクの相互リンク集によるリンクはとても良質なリンクとして位置づけされています。